Luminar 4の使い方&レビュー【 割引クーポン・プロモーションコード有】購入方法から現像のやり方、革新的な機能の使用例、Looksの追加など、完成までをご紹介します。

更新日:

G1X MarkIII作例

現像ソフトLuminar 4(ルミナー4)を使いだして早数ヶ月。

こういうのもなんですが現像ソフトといえばAdobe。実際僕もAdobe Creative Cloudフォトプラン(LightroomとPhotoshopのセットプラン)を契約中です。

プロの写真家から絶大な信頼があり、写真現像の書籍もカメラ雑誌の現像特集もAdobeがほとんど。Adobe以外使う理由ある?って感じですが…結論から言わせていただきます。

すごいよ、Luminar 4

口コミや評判をみても人気のあるソフトで知らないと絶対損です。例えば、こんな画像。

Luminarお題

撮った直後は失敗したかなと思いましたが、Luminar 4を使うと…

Looks Soft & Airy

こんな感じで現像できました。消さなくて良かった。

作業時間としては多分5~10分くらいでしょうか。簡単に扱える本当に良い現像ソフトだと思います。

あまり現像に時間をかけたくない僕みたいな人間も手軽に使えるし、人からお金をもらって撮影しているレベルのカメラマンも作業時間を大幅に短縮できるかもしれません。

この記事の前半ではLuminar 4の機能・特徴、後半ではLuminar4の購入から先ほどの画像の現像手順・実際の使い方までご紹介しています。

ぜひ最後までお付き合いください。

2019.11.18追記

Skylum様よりクーポンコードをご紹介いただきました。ぜひお得にLuminar 4を手に入れてください。

プロモーションコード→ yukiomi

Luminar購入画面における「プロモーションコードを入力」にて上記コードを入力することで割引された価格で購入することができるうえ、30日間の返金保証もついてきます。Amazon購入では返金保証は使えないのでご注意ください。

Luminar 4 | Skylum Software社製 Mac/Windows用|ダウンロード版

Luminar 4(ルミナー4)で出来ること

こういっちゃなんですが、多少の修正なら

  • インスタグラム
  • Lightroom(スマホ版)
  • 写真アプリ

あたりで簡単に修正とかできちゃうこの時代。パソコンの大画面で見ないなら、わざわざ現像ソフトにお金をかける必要はないでしょう。

でも一味も二味も違うLuminar 4。

驚いたのは以下の5つの特徴です。

ひとつづつ解説していきたいと思います。

AIスカイ・リプレースメント

こればっかりはしょうがない!

と諦めなければならないのが天気。それも卒業旅行とか新婚旅行とか、大事な時に限って空は曇天。

昔話にするにはネタになるかもしれませんが、写真にして飾るにはイマイチ

そんな時はLuminar 4のAIスカイ・リプレースメント使ってみましょう。スカイリプレース…空を入れ替えちゃう禁断の技。

それがAIの技術でボタン1つで出来るという…。

サムネイルでも使用したこの写真。

G1X MarkIII作例

なんてことない特に言いたいことも無い写真ですね。何見てるのかな?この1歳児は。

それを…横のボタンをちょちょっと押すと…

Luminar_Sunset4

一瞬で空を変えることができます。

日の入りに変えてみましたが、もちろん普通の青空にも出来ますし、自分で用意した画像を使うことも可能。

まぁ何がすごいって自動で空と地面の境目を検出して、光の当たり方まで考えて空を入れ替えている点です。人が少し暗めになってるでしょ?違和感なく空を入れ替えるこの技術力ですよ。

これが今までだったらパス取って…レイヤーが…とかそんなことを考えますが、Luminar 4ならボタン1つで終了。

…凄くないですか?

2020.1.15追記

アップデート4.1.0にて、日中に見られる大気のかすみを自然な形で追加することができるアトモスフィア・ヘイズが追加されました。ルミナー4は今後も進化していくことでしょう。

AIスキン・エンハンサー&ポートレート・エンハンサー

先ほどの機能は風景写真に最も威力を発揮しますが、こちらはポートレートで超便利な機能。

SIGMA_30mm_F1.4_作例

当ブログでもなんども使用しているこの写真。理想を言うと、もうちょっと顔が明るくしてアイキャッチ(瞳に光)が入ればいいかな、という感じ。

これもボタンをポチポチ押すと…

Luminar_skin

顔にレフ板で光をあてたような自然な仕上がりになりました。

これも作業時間は2分。自動で顔を判別し明るさを変えれるんです。

肌の修正や瞳の明るさ、白目の色味だけでなく、歯のホワイト二ングや唇の色まで一瞬で変更可能。上手に顔だけ修正することができます。

さっきの画像見てください。周りのボールや服が不自然に明るくなっていませんよね?

なんて便利なんでしょう…。

太陽光線を作れる

意味がわかりませんね(笑)百聞は一見に如かず。さくっと見てみましょう。

sel18135作例

こちらも以前紹介した画像。特に太陽を意識しませんが…

左側の木の奥に太陽を持ってきましょう。←えっ?

Luminar_sun

やりすぎですね(笑

でも、よく見てみてください。木の枝の入り方を演算し、自然な太陽光による漏れ日を表現。

今回はわかりやすいようにわざとやり過ぎな感じに配置してますが、光条の本数や厚さなど細かい設定が可能なのでイメージ通りの写真が簡単に出来るようになります。

暗い獣道での撮影がしたくなりますよ…これ。

AIはここまできました。

維持費の安い買い切りタイプ

Adobeを使うのにためらう理由、それはサブスクリプション型。

つまりAdobeのライトルームやフォトショップは毎月費用がかかる点です。使っても使わなくても毎月一定の維持費がかかってしまいます。その点Luminar 4は買い切りタイプ。

つまりLuminar 4は一度買ってしまえばそれ以上お金はかかりません

Luminar 4 | Skylum Software社製 Mac/Windows用|ダウンロード版

しかも公式ページから買えば30日間返品無料です。

気に入らなかったらすぐ無料返品できますので、ぜひ一度ためしてみてください。

Adobe Lightroom / Photoshopと連携できる

でもAdobe Creative Cloudフォトプラン(LightroomとPhotoshopのセットプラン)使い慣れてるし…

実はそんな人にもオススメできるんです。だってこのLuminar 4プラグインとしてAdobe上で読み込むことが可能ですから。

Lightroomで大体の仕上げを行い、そのままLuminarの使いたい機能だけ使う。

逆に、先にLuminarで大きく修正してから使い慣れたAdobeで細かい修正することもできます。

AdobeのLightroom / Photoshopと融合できるとでも言いましょうか…もう出来ない事ないんじゃないか、これ。

Luminar 4の注意点・欠点

Looks ON/OFF

数ヶ月使ってみましたが、Luminar 4の弱点は

といったことがあることです。

解決策もわかってきていますのでぜひご確認ください。

iPad版・タブレット版・スマホ版がない

PCでしか使えないんですよ。

スマホがここまで普及していると、パソコンが必要ない人もいますよね。

Photoshop / Lightroomはスマホ版・タブレット版もありますのでルミナーの劣る点になっちゃいます。

RAWにレンズプロファイル使用不可(2020.7.17追記)

後述している使い方「レンズプロファイル」のあたりで詳しく説明していますが、メーカーの意図した補正をRAWにあてることができません。

JPEG派の方はそもそも補正されていますので大丈夫ですがRAW派、特にミラーレス機では思ったような画像が得られないかもしれませんのでご注意ください。

クラッシュして開けなくなる

なんと不吉な!なんてことはなくすでに解決済

最初に画像を選ぶときに必要以上に大きなファイル・フォルダを読み込んでしまうとルミナーが開かなくなります。僕の環境では何度再起動してもダメでした。

それもそのはず、誤って100GBのフォルダを選択していた模様…(汗

1枚20MBくらいだとして…5000枚ほど一気に読み込んじゃったみたいですね。さすがにこういう写真管理的な使い方は無理があるようです。

で、再起動してもそのファイル(カタログ)を読み込みにいってしまうのでクラッシュして開けない、と。仕方ないのでアンインストールの後、再インストールしまして無事に今使えております。

開かずに困っている方、なるべく快適に使いたい方は読み込みをフォルダではなく単一ファイルで選んだり、厳選したフォルダを用意した方が良さそうです。

PCのスペック次第ではかなり重い

おととし買ったiMacでは快適に動きますが、10年ほど前に買ったノートパソコンG50ではかなり重いです。

別にこれはLuminarが悪いわけではなく、Adobeも含め画像編集ソフトってそれなりのパソコンのスペックが必要なんですよ。

iMacのメモリは無駄に16GBありますからね…対してG50は4GBしかありません。ネットサーフィン・書類作成用に買ったPCでは荷が重い。

というわけでメモリが4GB以下のスペックのパソコンだとかなり厳しいです。

公式ページの推奨スペックの記載がある通り、最低8GBはあったほうがいいでしょう。ご自宅のメインパソコンのメモリとかRAMとか確認してみてください。

2019.11.16追記

もし、写真現像がストレス無くできるパソコンが欲しいのであれば、はるふれさんが紹介されているパソコンがおすすめです。

そうそう!これだよ、これ!と言わんばかりに画像編集のできるコスパの高いパソコンばかりですが、おすすめはエントリーノートPCのDAIV-NG5300S2-M2S5-HRFicon

Mac派はiMacかiPad / MacBookを買うしかありませんがWindows派なら是非。

また、パソコンのスペックを発端として画像のファイルサイズや読み込み方など様々な要因で強制終了することもあります。

不安な方は30日間の返金保証がありますので、必ず公式ページを利用してください。

Amazonで買うと返金保証は適応されないのでご注意を。この保証期間の間に、

ポイント

  • 自分のパソコンとの相性
  • 使い勝手・雰囲気
  • できあがりまでのスピード

などを見極めるといいですね。ぜひ自分のパソコン環境で試してみてください。

Luminar 4 | Skylum Software社製 Mac/Windows用|ダウンロード版

購入方法・使い方

さて、ここからは実際に購入〜使い方・完成までをご紹介。

基本的には感覚的に使えるのですが、初めて画像編集ソフトを使う方もいらっしゃると思います。

なので、ここからは僕のLuminar4を使った現像の仕方を順を追って説明していこうか。

各項目の細かいパラメータなどたくさん画像に残しましたので、ご自身で現像する際に参考にしてもらえると嬉しいです。

LUMINAR4(ルミナー4)の購入方法・選び方

買い切り30日間の返金保証Amazonにはありません公式ページから購入した方への特典となっています。

今すぐ購入をクリックすると…どれにするか迷いそうな画面が。

  • INSPIRATIONエディション
  • PLUSエディション
  • MAXエディション

から選ぶことができます。このエディションは期間限定オファー。時期やセール内容によって変わりますのでご注意ください。

編集した写真に風景写真が多い、もしくはブラケット撮影することがあるならAurora HDRがお得に手に入るMAXエディションがおすすめ。

暗い場所と明るい場所が綺麗になるので実際に見た景色(それ以上?)に仕上げられます。

高いバージョン買って気に入らなかったら30日以内に無料返品→下のグレードを購入すればいいだけですので。大自然や大都会と相性がものすごくいいのでそういった写真がある方はぜひ。

それ以外の方はPLUSエディションで良いと思います。

詳しくはコチラ


ここで割引クーポン、つまりプロモーションコード→ yukiomiが使えます。

割引になりますのでぜひ記入してください。

後は電子メールを記入し、支払い方法はクレジットカード・PayPalが使用できますのでお好きな方法をどうぞ。

Luminar 4 | Skylum Software社製 Mac/Windows用|ダウンロード版

体験版のダウンロード・アクティベート

決済が終わるとメールが送られてきます。届いてない場合は迷惑メールなども確認してくださいね。

Luminar4ダウンロード

登録したメールアドレスにダウンロードリンクが記載されているメールが届いているのでそちらをクリックして実行。

特に変更することも無いので、すべて同意する→インストールでオッケー。

Luminar4トップ

あとはメルアドを入力して試用版を起動。初回起動は体験版になるようです。

メニューのアクティベートをクリックし、Luminar 4を購入した時に受信したメールのアクティベートコードをコピペすれば晴れて製品版を使用できるようになります。

画像の選択方法(JPEG /RAW)

Luminarお題

今回は先ほど紹介したこちらの写真を編集してみます。

左上の+ボタンを押して画像を選択しましょう。もしくは、画像のあるフォルダを選択すると一気に読み込めますので、僕はLuminar現像予定というフォルダを作り、このフォルダを読み込みました。

結構昔の我が娘の写真。2年半ほど前かも。Amazonフォトに保存していたのを引っ張り出してきました。便利ですな。

なお、RAWファイルは上級者向けです。基本的にはJPEGで十分な現像作業できますのでご安心ください。

キャンバス

トリミングや回転に加え、消去やコピースタンプと修正が可能です。

フリンジと言われる色の滲みやレンズの歪みなどもここで除去できます。

RAW画像の設定項目(上級者向け)

RAW画像だと補正項目が増えます。(JPEGは基本適応済み)レンズ補正がされていないので先にきちんと補正しておきましょうね。

2020.716追記

後述していますが、電子補正前提のレンズを使った画像をRAW現像する場合、メーカーの意図した補正ができません。

エッセンシャル(明るさ・ホワイトバランス)

ライト

エッセンシャル

太陽マークみたいな場所をクリックするとホワイトバランスや色温度、コントラストなどを調整できます。

写真で現像といえばこの項目を調整する感じです。まずはここを調整していい感じにしていきましょう。元画像は

修正ポイント

  • 日の入りで空が明るすぎる
  • 娘が暗すぎる
  • 全体的な色がイマイチ

といった感じなので、

ポイント

  • 人物を明るくする
  • 光が当たってる感を出す
  • 明るいところは抑える
  • 暗いところは持ち上げる

あたりを考えながら調整していきます。

こんな感じで現像してみました。

空が白飛びしているのは最初から救えないのはわかってますのでとりあえず忘れておきましょう。こういう失敗をすると次、写真を撮るときは空が飛ばないように露出を抑えて撮影できるようになるはずです。

もちろん意図的に飛ばすのもオッケーですよ。

RAW画像の設定項目(上級者向け)

LightroomのDNGコンバーターをインストールしておくとレンズ補正レンズプロファイルが使えます。(JPEGは基本適応済み)

2020.7.16追記

撮り旅猫ひろさむ様よりコメントでレンズプロファイルについてご指摘いただきました。

僕の勘違いでありLuminar 4ではRAWファイルのレンズ補正・レンズプロファイルは使用できません。使えるのはDCPプロファイル、つまり色味の補正だけです。

LuminarではLightroomで補正してから使うかJPEGでの使用がよさそうです。

僕自身はJPEGメインなのであまり問題はないのですが、RAW現像を多く使用される方は必ず公式ページで購入し、30日間の無料返金期間をうまく利用して満足いく画像になるか確認してみてください。

検証画像

RAW画像 (+ DCPプロファイル)をLuminarで自動歪み補正と手動で補正しましたが、若干樽型の収差が残ってしまいました。

撮って出しJPEGの画像です。メーカーの意図した補正がきちんと適応されています。

AI補正

エッセンシャルライト編集済

今こんな感じですが、背景のパンチを増やしてみましょう。

ちょっとだけビシッとさせてあげたい、でも…人間はあまり調整したくない。そんな時がLuminar4の真骨頂。AIが人物と背景を判別し、背景だけキリッとさせてくれます

エッセンシャルAI編集済

こんな感じですかね。

やりすぎは禁物。スマホでは少々わかりいくいですが背景だけ若干キリッとしました。ボタン1つでできるのが便利すぎます。

クリエイティブ

太陽光

エッセンシャルAI編集済

ここから画面左上に太陽を配置、顔にほのかに光があたるように設定します。ほのかにあてるのがポイントです。

光のあて方、あて加減でエモーくできますよ(笑)

クリエイティブ太陽光

最後にエクスポートで出力して保存。というわけで出来上がった画像がこちら。

Luminar4現像済みLooks無

さて、このまま完成でもいいんですが、Looksで仕上げていきましょう。

元に戻したい・やり直したい時(アンドゥ)

アンドゥ

色味や設定を変えたものの、元に戻したい時ありますよね。

ショートカットコマンドであるCtrl +Z(command + Z)で一つ手前の作業に戻せます(アンドゥ)。

また、色々設定を変えてしまって、結構前まで戻したい時もあると思います。

その時は右下の時計マークをクリックしてみてください。今まで行ってきた作業の履歴が順番に並んでいますので、元に戻したい作業項目の一つ手前をクリックするとそこまで戻せますよ。

Looksの追加方法

Luminar 4はLooksというフィルターを適応させることができます。せっかくなので使ってみましょうか。

インスピレーションLooks
インスピレーションLooks内容

写真の雰囲気を一気に変えることができる

のLooksの追加方法をご紹介します。

Looksのファイルをダウンロード

購入するとメールにLooksのダウンロードリンクが届いています。ダウンロードをしてください。

Looksダウンロードリンク

ファイル → Luminar Looksコレクションを追加を選択し、先ほどダウンロードしたInspirationLooksPackというフォルダを選択しましょう。

Looks追加1

するとLuminarのマークになったファイルが見つかります。

InspirationLooksPack

こんな感じで先ほどみた題名のLooksが格納されていますので、まずはCapture Your Wanderlustを選んでみましょう。

Capture Your Wanderlust

追加できました。簡単ですね。

残りの3つも同様に行なうとすべてのLooksがルミナー上で使えるようになります。

Looksで仕上げる

Looks Soft & Airy済

写真の下にLooksによる変化がサムネイルで表示されています。

Luminarプリセットの横のボックスと下のサムネイルでLooksを変更することができるのですが、今回はSoft & AiryというLooksを適応させてみました。

一瞬でフワフワの画像に早変わり。子供の写真にピッタリですね。

おまけ Lightroomと連携する方法

メニューバーの写真→他のツールで編集からLuminar 4を選んでください。

Lightroomの各調整を反映したままLuminar 4で現像をする場合一番上を選ぶことになります。

その際、元の画像のコピーを編集することになるのでLightroomだけで行った画像も別で保存されて残る親切仕様。

複製された画像はRAWがTIFF、JPEGがJPEGファイルで保存されます。

まとめ Luminar 4はLightroomの替わりになりうる簡単・お手軽な現像ソフト

Looks Soft & Airy

まだまだ機能はありますがこの辺で。最初にお見せした画像になりました。

いい感じに仕上がったんじゃないでしょうか。

僕は今のところLuminar 4をこんな風に使って色々試しています。ただ、見ればわかりますが影の方向がおかしいですよね。もちろんこの辺はきちんと考えなきゃいけませんね。

太陽の配置は凄まじい機能ですが、十分注意して欲しいという意味を込めて今回こんな現像にしています。ただ、こんな風にトリミングしたら…かなり違和感は減りますね。

Luminar4after

エモい・尊いは作れる(語彙力

最後に使用の様子を動画でご紹介しておきます。ぜひ自分の写真で現像するのをイメージしてみてください。

女性のポートレートは気を使いますが、Luminar 4なら数分で肌の補正が終わるはずです。

映える風景写真も一瞬。

人と風景を認識し全て自動でLuminarがやってくれます。とはいえLightroomと異なる点もちらほら見受けられ、

  • ミラーレスでRAW現像
  • 現像ソフトで写真の管理

を多用している方にはLightroomの替わりにはなり得ないかもしれません。

逆に、それ以外の方にとってはこんなに便利で素晴らしい機能が簡単に使えるのに買い切りでこの値段です。適材適所ですね。

僕はもうLuminarのファンになっちゃいました。

すでに欧米のカメラマンを中心に30万人を超えるユーザーがいるらしいです。これから日本で使う方増えそうですね。

Luminar4を使ってみたい!という方は

プロモーションコード→ yukiomi

でお得に公式ページでLuminar4を使えるようになります。

公式ページから購入すると30日間の返金保証がありますので、ぜひ自分の環境で思う存分試してみてください。Amazonで買うと返金保証は適応されないので気をつけてくださいね。

Luminar 4 | Skylum Software社製 Mac/Windows用|ダウンロード版


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